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琥珀 (飯田孝一 宝石のほんシリーズvol.1)

今から3000万年前も昔の時代~琥珀の故郷は太古の森である。 琥珀の伝説や歴史、産出される形態、簡単な鑑別方法から専門法まで。 琥珀について興味のある方から、もちろん業界関係者には必携の書。
著者:飯田孝一/発行:亥辰舎/B5判(25.7 x 18.2cm)・80頁・巻き表紙装丁

琥珀 (飯田孝一 宝石のほんシリーズvol.1)

メーカー:亥辰舎
JANコード: 9784904850503
価格:

1,980円 (税込)

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■ 商品説明

今から3000万年前も昔の時代~琥珀の故郷は太古の森である。 琥珀の伝説や歴史、産出される形態、簡単な鑑別方法から専門法まで。 琥珀について興味のある方から、もちろん業界関係者には必携の書。

■ 商品仕様

製品名琥珀 (飯田孝一 宝石のほんシリーズvol.1)
JANコード 9784904850503
メーカー亥辰舎
製造年2015年
外寸法 幅182mm × 奥行10mm × 高さ257mm
製品重量360g

著者について
日本彩珠宝石研究所所長。1950年生まれ。1971年今吉隆治に参画「日本彩珠研究所」の設立に寄与。日本産宝石鉱物や飾り石の世界への普及を行う。この間、宝石の放射線着色や加熱による色の改良、オパールの合成、真珠の養殖などの研究を行う。1985年宝石製造業、鑑別機関に勤務後「日本彩珠宝石研究所」を設立。崎川範行、田賀井秀夫が参画。新しいタイプの宝石の鑑別機関として始動。2001年日本の宝石文化を後世に伝える宝石宝飾資料館を作ることを最終目的とし、「宝飾文化を造る会」を設立。現在同会会長。2006年天然石検定協議会の会長に就任。終始“宝石は品質をみて取り扱うことを重視すべき” を一貫のテーマとした教育を行い、“収集と分類は宝飾の文化を考える最大の資料なり”として収集した飯田コレクションを、現在同研究所の小資料館に収蔵。

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